あそび方
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まほうの色ぬり · 絵絵

まほうの色ぬり

線だけの絵から、まほうのように色が広がっていき、最後に絵が動きだします。

これを作る2ステップ · 合計 約6クレジット
1色ぬり2動画にする
もう色ぬりした絵を使う

用意するもの

線画 1 枚

線だけで、色はぬらない。線をはっきり、なるべくとじてかくと色ぬりがきれいに。

同じ絵の色ぬり版

KidsAI で一度色ぬりすればOK。お子さまがぬったあと、同じ位置からもう一度撮ってもOK。

はじまりは線画、おわりはカラー

2 枚は同じ絵にしてね。そうすると線画からカラーへゆっくり変わります。

作り方

  1. 1黒いペンで線画をかこう。色はまだぬらない

  2. 2絵を撮るかアップロードして、紙のふちで切りとる

  3. 3線画に色をぬろう。スタイルを選ぶと AI が約1分でぬってくれます。これがおわりの絵になります

  4. 4色ぬりができたら「動かしてみよう」をタップ。はじまり(線画)とおわり(色ぬり後)が入っているので、そのまま6秒の動画を作れます

入力される説明文を見る

紙のまんなかで魔法が光ります。カラフルな光のつぶが線の上をはねまわり、落ちたところから線の中から色があふれ出して、水彩のように輪になって広がります。背景、主人公、小さな部分まで順番にそれぞれの色に染まり、きらきらの色の粉が画面をくるくる舞います。色がぜんぶ広がったら、絵の中のすべてがそっと動いて、色ぬり後のすがたで止まります。カメラは動かさずに。

「これを作る」で自動入力されます。自由に書きかえられます。

よくある質問

どうして先に色をぬるの?

おわりの絵が色ぬり後のすがたです。動画は線画からその絵へゆっくり変わるので、2 枚は同じ絵にします。

子どもが自分でぬった色でもいい?

できます。ぬる前の線画とぬったあとをそれぞれ撮って、はじまりとおわりに。撮る位置はなるべく同じに。

動画の長さは?

6秒。色が広がってキャラが動きだすまでちょうど見られます。長くしたければ作る前に10秒に。

これを作る2ステップ · 合計 約6クレジット