絵机に置いた絵を撮ると、キャラクターが紙からはがれて、紙の人形になって本物の机の上を走りまわります。
これを作る10秒 · 約8クレジット紙のまん中に大きく、りんかくをはっきりかくと、きれいにはがれます。
机や、そばの鉛筆・コップも写すと、キャラが走りまわる場所ができます。
写真はそのまま使います。切りとったり色ぬりしたりすると、本物の机が消えてしまいます。
1紙のまん中にキャラクターを1〜2人、大きく、りんかくをはっきりかこう
2絵を机に置いて、机ごと撮ってアップロード。切りとらず、色ぬりもせず、そのまま使おう
3「これを作る」をタップすると設定と説明文が入力済み。そのまま10秒の動画を作れます
絵のキャラクターがりんかくにそって紙からはがれ、絵を切りぬいて立たせたようになります。うすい1枚の紙で、まわりに白い紙のふちが残り、線も色ぬりも顔も子どもがかいたまま。本物の机の上にぴょんととびおり、手のひらくらいの大きさで、紙のいちばん近くにある1〜2個の物のところへ走っていき、机にある物なら何とでも遊びます。まず物のうしろにかくれて顔をのぞかせ、それから上によじのぼったり、よりかかったり、えいっと押して少しゆらしたり。自分でびっくりして、カメラのほうを向いて手をふり、最後は紙にとびもどって、また絵にもどります。スマホで手持ち撮影したような本物の映像で、机の上の物も光も影も本物です。
「これを作る」で自動入力されます。自由に書きかえられます。
キャラが飛びだすには本物の机が必要です。紙のふちで切ると絵だけになり、本物の世界に見えません。
しません。色ぬりは写真全体をかき直すので、机まで絵になってしまいます。元の写真のままで。カラーにしたいときは、紙に色をぬってから撮ってね。
りんかくがはっきりした1〜2人のキャラを紙のまん中に。紙のまわりに机のあきを残すと、走る場所ができます。