絵子どもがかいたキャラが親指サイズになって、おうちの本物のすみっこへ。大きなマグやスリッパのあいだを探検します。見た目は絵のまま。
これを作る15秒 · 約12クレジット1 枚の紙に全身をかこう。お子さまが色をぬるともっとすてき。
「これを作る」には見本の部屋が 3 枚入っているので、そのまま使えます。おうちに来てほしいなら、自分の写真 2〜3 枚に変えよう。スマホを机や床に近づけて、マグやスリッパが大きく写るように。人は写さないでね。
作るときは絵を「主役」に入れます。見本の部屋はうしろの 3 枠に入っていて、説明文も書いてあります。
11 枚の紙にキャラクターをひとり、全身でかこう
2おうちでやるなら:スマホを机や床に近づけて、すみっこを 2〜3 か所撮ろう。撮らずに見本の部屋を使ってもOK
3「これを作る」をタップ。絵を入れれば、見本の部屋と説明文はセット済み(自分の写真に変えてもOK)。そのまま15秒の動画を作れます
主役は親指くらいの高さの平たい小人になり、子どもの絵のまま(同じ線と色)で背景写真の本物の場所へ入っていきます。背景写真が何枚かあれば順番に一か所ずつ回り、それぞれの場所でいちばん大きな物と遊びます:きょろきょろ見回し、がんばってよじのぼり、すべりおりる。画面の中ではずっと小さく、まわりの日用品はビルのように高い。最後は高いところでカメラに手をふります。背景はずっと本物の写真のまま、カメラは床すれすれのマクロで少し離れて追い、主役がいつも画面の小さな一部になるように。
「これを作る」で自動入力されます。自由に書きかえられます。
スマホはできるだけ低く、机や床にくっつけて。そばのマグやスタンド、スリッパが大きく写るほど、キャラが小さく見えておもしろくなります。
「これを作る」には見本の部屋が 3 枚入っていて、そのまま使えます。自分の写真なら 2〜3 枚。3 枚入れると、キャラクターが 3 か所を順番に回り、15 秒の中にお話がたっぷり入ります。
いいえ。キャラはずっと子どもの絵のままで、まわりの世界だけが本物です。キャラも本物にしたいなら「絵が本物に」を試してね。
いいえ。プライバシーを守るため、人が写った写真は使えません。人のいないすみっこを撮ってね。